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教育カリキュラム

講師陣

 当教育課程は、日本摂食嚥下リハビリテーション学会、日本静脈経腸栄養学会などでご活躍の諸先生方に非常勤講師としてご協力をいただいております。
 
太田喜久夫先生、小口和代先生、加賀谷斉先生、鎌倉やよい先生、田角 勝先生、馬場 尊先生、藤島一郎先生、藤本保志先生、堀口利之先生、道脇幸博先生 ほか(50音順)

科目及び講義時間数

分野 教科目 時間数 実施時期
共通科目
(特定行為研修)
〔335時間〕
臨床病態生理学 40時間(※30時間) 5~10月
臨床推論 45時間(※34時間)
臨床推論(医療面接)
16時間(※12時間)
フィジカルアセスメント:基礎 30時間(※23時間)
フィジカルアセスメント:応用 30時間(※23時間)
臨床薬理学:薬物動態 15時間(※11.25時間)
臨床薬理学:薬理作用 45時間(※34時間)
臨床薬理学:薬物治療・管理
疾病・臨床病態概論 40時間(※30時間)
疾病・臨床病態概論:状況別 16時間(※12時間)
医療安全学:医療倫理 15時間(※11.25時間)
医療安全学:医療安全管理 16時間(※12時間)
チーム医療論(特定行為実践) 16時間(※12時間)
特定行為実践 16時間(※12時間)
特定行為研修
区分別科目
〔22時間〕
栄養及び水分管理に係る薬剤投与関連
22時間(※16時間)
+実習
10~11月
共通科目
(認定看護師)
〔45時間〕
指導 15時間 11~1月
相談 15時間
看護管理 15時間
認定看護分野
専門科目
〔225時間〕
リハビリテーション総論 15時間
摂食嚥下障害病態論 30時間
摂食嚥下機能評価論 30時間
摂食嚥下障害看護技術論 30時間
リスクマネジメント論 30時間
摂食嚥下障害援助論Ⅰ 30時間
摂食嚥下障害援助論Ⅱ 15時間
摂食嚥下障害援助論Ⅲ 30時間
摂食嚥下障害援助論Ⅳ 15時間
演習及び
臨地実習
〔165時間〕
統合演習 15時間 1~3月
臨地実習 150時間
  合計 792時間+実習  
 
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