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看護職のWLB推進ワークショップ事業

平成24年から取り組んできた事業をリニューアルしました。
 
Point1 単年度のプログラムで取り組みやすい!
Point2 現状分析のためのデータ収集方法が選択できます!
Point3 取り組みは労働環境改善委員会がサポートします!
 
働き方改革の一環として、是非、ご参加ください。
詳細は実施要領をご確認ください。

ワークショップ

概要

看護職が働き続けられる労働条件・環境づくりのために、日本看護協会ではこれまでも様々な取り組みを行ってきました。平成19年度からは3ヶ年事業で厚生労働省補助金により「看護職の多様な勤務形態による就業促進事業」を実施しました。この多様な勤務形態導入支援事業で得られた知見を、各医療施設において実際に看護労働環境を改善しかつ継続的に活用していくために、平成22年度から「看護職のワーク・ライフ・バランス(以下、WLB)推進ワークショップ」事業がスタートしました。

 

【参考】

 日本看護協会ホームページ内

 「看護職のワーク・ライフ・バランス推進ワークショップ」事業

 

詳細はこちらの要領をご覧ください。

要領

(180KB)

1.参加申込書のダウンロード
2.申込書の送付
 申込書は、郵送又は下記メールアドレスまでご送付ください。
 ※件名に「参加申込」とご記入をお願いします。

インデックス調査

「看護職のワーク・ライフ・バランス(WLB)インデックス調査」とは

「看護職のワーク・ライフ・バランス (WLB)インデックス調査」は、ワーク・ライフ・バランス(以下、WLB)に先進的な企業39社が集まって開設したワーク・ライフ・バランス塾と学習院 経済経営研究所が、有志企業9社のデータに基づいて2006年に共同研究・開発した「WLB-JUKU INDEX」をもとに、医療施設向けに開発されました。「WLB-JUKU INDEX」では、【企業調査】と【個人調査】を組み合わせてデータを収集し、段階ごとにWLBの状態を評価できるよう指標を設定することによって、 WLBが実現するまでの一連のプロセスを評価できる点に大きな特徴があります。
 
インデックス調査の概要、実際の調査票などの詳細は、日本看護協会のホームページからご覧いただけます。 
 
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